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診療項目:痩身・脂肪吸引

お腹の脂肪吸引とは

お腹の脂肪吸引は、以下のような方にニーズがあります。

  • お腹をぺったんこにしたい
  • ウエストのくびれが欲しい
  • ショーツに乗っかる腰の肉が気になる

このようなニーズに対して、

  • ダイエットしてもなかなか痩せない
  • ダイエットしてもすぐにリバウンドしてしまう

という方にお腹の脂肪吸引は向いています。

お腹の脂肪吸引は、お腹周りの脂肪を、専用のカニューレで直接吸引し、理想のボディラインをつくります。

しっかりと脂肪を吸引すれば、リバウンドをすることもほぼありませんので、非常に魅力的な手術です。

ただし、術者の技術により効果には雲泥の差が出やすいのもこのお腹なのです。

水の森美容外科の脂肪吸引は上記のニーズに徹底対応し、理想のボディラインを作り上げます

症例写真

部位別とれた脂肪の量

ウエスト
サイズダウン

-12cm

脂肪
吸引量

約2,420cc

500mlペットボトル×4.8本

部位別とれた脂肪の量

ウエスト
サイズダウン

-14cm

脂肪
吸引量

約2,420cc

500mlペットボトル×4.8本

部位別とれた脂肪の量

ウエスト
サイズダウン

-9.5cm

脂肪
吸引量

約2,160cc

500mlペットボトル×4.3本

部位別とれた脂肪の量

ウエスト
サイズダウン

-13cm

脂肪
吸引量

約6,350cc

500mlペットボトル×12.7本

症例写真からわかるように、吸引量やサイズ変化は、患者様によって違います。
体型や脂肪のつき具合によっても、吸引量や変化の仕方はさまざまです。

その方にとってのギリギリまで吸引することがとても大事で、患者様の満足度に関わってきます。

ギリギリまで吸引を行い、さらに患者様のニーズに徹底対応することで理想のボディラインを作っていきます。

クリニックによって吸引量と仕上がりは大きく変わります

脂肪をどこまで吸引できるかは、クリニックによりさまざまでこれがクリニックによる技術差といえます。

残している脂肪量が多ければ多いほど、患者様の術後の不満に繋がる可能性が高くなります。

しかし、安全にギリギリまで吸引するのはとても難しく、多数の症例から工夫を重ね作り上げた水の森独自のテクニックにより実現させています。

お腹の脂肪吸引の部位別解説

お腹の脂肪吸引は、

  • 上腹部
  • 下腹部
  • ウエスト

の部分に分けることができます。

それぞれの部位について解説していきましょう。

腰の脂肪吸引

腰の脂肪吸引は、後ろから見て腰からウエストにかけての部分を吸引していきます。

この部分をしっかり吸引することで、後ろから見てウエストから腰にかけてのきれいな曲線を作ります。
また、患者様が気にされているパンツの部分に乗るお肉もなくなりスッキリします。

腰からウエスト部分にかけての脂肪の性質は、皮下脂肪だけの部分と皮下脂肪とLFDが混合した部分に分かれています。

LFDは吸引しやすい脂肪ですが、皮下脂肪は網目状になった繊維性隔壁の中に脂肪が包まれて存在する為、丁寧に繊維性隔壁を壊しながら脂肪を吸引していかないと、十分な吸引が出来ません。

繊維状の皮下脂肪をしっかり吸引していく為に、当院独自のリサーフェイシング法を用いて吸引していきます。

多くのクリニックでは、腰部分のみの吸引をするようですが、当院では腰からウエスト部分まで吸引を行っていく為、綺麗で自然なラインを作り上げる事が出来ます。

上腹部の脂肪吸引

上腹部は、おへそよりも上の部分を指します。

上腹部の脂肪は、皮下脂肪とLFD が混在している部分ですが、皮下脂肪の割合が多い部分です。
また、皮下脂肪の部分も線維性隔壁がとても頑固な部分です。
丹念に吸引を行わないと、取り残しが出やすく、効果が不十分になりやすい部位です。

他院の修正手術で最も取り残しが多い部分がこの上腹部であります。
この部分の吸引を確実に行うために、当院では、独自のリサーフェイシング法やクリスクロス法を用いて徹底的に吸引を行っています。

クリスクロス法とは、簡単に説明すると1か所の吸引口から吸引するのではなく、2か所の吸引口からカニューレを交差させて吸引するという方法です。

下図のように1か所の吸引口では、一方向しか吸引できないため、上腹部のように頑固な線維性隔壁に覆われた脂肪は吸引しきれません。

療法の吸引口から交差させて何度も繰り返し吸引することで、しっかりムラなく吸引することができるのです。

このように、しっかりとクリスクロス法でまんべんなく吸引するかどうかを見極めるポイントは、吸引口を確認することです。

おへその部分のみに吸引口をつくり、脂肪吸引を行っている場合が多いようです。
傷が少なく、また目立たない位置なので、患者様にとってメリットに感じるかと思いますが、上部区部の頑固な脂肪は、1か所からでは吸引しきれません。
取り残しとなる原因になってしまいます。

水の森美容外科では、クリスクロス法を用いて吸引を行った上で、仕上げにリサーフェイシング法を行って行きます。
そうすることで、確実に上腹部の脂肪を吸引することができます。

下腹部の脂肪吸引

下腹部は、以下の部位を指します。

この部分は、皮下脂肪とLFDが混在した部分で、特にへそ周りが頑固な繊維性隔壁に囲まれた頑固な部分になります。
この分に関しては、クリスクロス法の応用で、2方向から交差させるだけでなく、何ヶ所からも交差させてクリスクロス法を行い確実に脂肪を除去していきます。

確実にかつ均一に脂肪をギリギリまで吸引することできれいな結果に仕上がっていきます。

上・下腹部は、部分的に線維性隔壁が強い部分が混在しています。
ムラなく取り除くためには熟練したテクニックが必要です。

ウエスト部分の脂肪吸引

腹部の脂肪吸引は、腰→上下腹部→ウエストの順に吸引を行います。
最後に仕上げで行うのがウエストです。

お腹周りの脂肪吸引において、ウエストのくびれができることで患者様の満足度がより高くなります。

また、ウエストの部分の変化は、写真でもわかりやすい部位です。
当院では、仕上げとしてしっかりと丹念に吸引しております。

ウエスト部分には、LFD はありません。
線維性隔壁に覆われた皮下脂肪のみの部分となります。

脂肪吸引を行うカニューレは、まっすぐの吸引管です。

このまっすぐの吸引管では、前面から後ろまでは吸引ができません。
また、後ろ側から前の方を吸引することも難しいです。

ウエスト部分は、下図のように後ろ側と全面からしっかり吸引をおこなうことでウエストのくびれをしっかりと作り上げます。

また、前面部分から吸引を行う際は、図のように2か所の吸引口からクリスクロス法で丁寧に脂肪を除去していきます。

お腹の脂肪吸引は、上腹部・下腹部・ウエスト・腰の脂肪を凸凹しないよう均一にしっかり吸引することで確実に高い効果を実現させます。

お腹の脂肪吸引は、ぽっこりしている部分だけ吸引すればいいというわけではありません。

ぽっこりしている部分も含め、全体的に均一にギリギリまで吸引を行うことで理想のボディラインへと近づけていくことができます。

水の森美容外科の脂肪吸引は、一般の脂肪吸引に比べ、非常に高いレベルで行っており、効果をしっかりと出すことができます。

お腹の脂肪吸引の傷跡

脂肪吸引を行う際、吸引管を通すために、いくつか吸引口が必要となります。

お腹の脂肪吸引の場合は、上図の位置に傷ができます。
5ミリ程度の小さい傷口となり、時間とともにほとんどわからなくなりますのでご安心ください。

当院の傷跡に対する配慮について

お腹の脂肪吸引の術後の経過とケア

脂肪吸引をキレイに仕上げるために、術後の圧迫は非常に重要となります。
特にお腹の場合は、仕上がりを左右する大きな要素です。

お腹の脂肪吸引の仕上がりは、

  • ・医師の技術
  • ・患者様の術後の圧迫の仕方
  • ・手術後の過ごし方・姿勢

で決まると言っても過言ではありません。

数多くの経験から、圧迫がうまくできるかどうかで結果が左右されるのは明確なのです。

水の森美容外科は、圧迫と姿勢指導を徹底しています︕

座った状態でご自身のお腹を見てみてください。
座るとお腹の皮膚が余ります。
また、食い込みができてしまいますよね。
お腹は他の部位に比べると皮膚が余りやすい部分です。

この食い込みやすい腹部こそ、手術後は圧迫と姿勢がとても大切になるのです。
余った皮膚のたるみが出ないように圧迫するために圧迫指導を徹底して行っています。

脂肪吸引の術後圧迫は、クリニックによって異なります。
例えば、術後の圧迫は1週間でいいという場合もあれば、当院のように1か月間圧迫を必要とするクリニックもあります。

圧迫方法の違いは吸引量の差

実は、この違いは吸引量の差であると考えます。
脂肪をギリギリまで吸引すればするほど、皮膚に余りがでるため、しっかりと圧迫しないと凹凸やたるみの原因となってしまうのです。

逆に、脂肪を少ししか吸引しなければ、皮膚は余りません。
水の森美容外科は吸引量が多い為、圧迫がとても大切であると考えています。

水の森美容外科で、お腹の脂肪吸引をお受けいただく方には、

・しっかりと満足できる細さ
・仕上がりのきれいさ

どちらもご満足いただけるよう、手術の手技、術後のケアともにしっかりと指導させて頂きます。

看護師による圧迫指導

圧迫がとても大切だと言うと、自分にできるかどうか心配と思われるかもしれません。

手術後は、圧迫がきれいにできるよう、圧迫方法を熟知した看護師が徹底的に指導をさせていただきます。

圧迫の仕方は、患者様の骨格や吸引量によってもそれぞれに異なってきます。
手術翌日から1か月後の検診時まで看護師がいつでもご相談に乗っております。
しっかりと圧迫ができているかどうかご不安な方は、一人で悩まずいつでもご連絡くださいね。

術後の姿勢で変わる仕上がり

お腹の脂肪吸引後は、どのような体制でお過ごしになるかによっても、仕上がりのきれいさが変わってきます。

いい姿勢

仰向けに寝ている状態・
お腹が伸びている状態

悪い姿勢

猫背になっている・
姿勢を意識せず座っている

理想の状態は、常にお腹がピンと伸びて、シワが入っていない状態です。
仰向けで寝ている状態がいちばんきれいにお腹が伸びます。

姿勢が悪くなり、お腹が折れ曲がって食い込んでいる状態になると、その形で癒着してしまう場合があります。

お腹にシワが入らないために気を付けていただきたいポイント

  • 歩くとき
    胸を張ってあるくよう意識しましょう。
    姿勢矯正バンドなどを使用していただいてもかまいません。
  • 座るとき
    浅めに腰をかけ、お腹を伸ばして座りましょう。
    猫背になると、ニッパーが折れ曲がり、食い込んでしまう可能性があります。
  • 寝るとき
    仰向けで寝ましょう。
    腰の下に枕やクッションを挟むと、よりお腹が伸びやすいです。

水の森美容外科で太ももの脂肪吸引を受けようとする際、さまざまな質問をいただきます。

「実際のダウンタイムはどれくらいなの︖」
「経過が気になるけど、想像がつかないな」
「仕事は何日くらい休めばいいの︖」

このような患者様のご不安に1つ1つお答えしていきます。

水の森美容外科では脂肪をしっかりギリギリまで吸引します

水の森美容外科では、取れる脂肪をギリギリまでしっかりと吸引しています。
その分、効果もしっかりと実感を頂けます。

しかし効果が大きい反面、ダウンタイムもあります。
水の森美容外科で脂肪吸引を受けるにあたってのダウンタイムを理解しましょう。

太ももの脂肪吸引の経過

経過の症状には個人差があります。
ご案内している内容は、実際に手術を受けられた方のご意見をまとめております。

術後の痛み

手術中の痛み
腹部の脂肪吸引の手術は、静脈麻酔を使用します。
手術中は眠っている状態なので痛みは感じません。
手術が終わった直後に痛み止めの点滴を打ちます。

手術後の痛み
手術が終わり、ご帰宅されるには静脈麻酔や痛み止めの薬の作用が切れるため、当日~翌日はお痛みを感じます。
痛み止めの飲み薬をお渡ししますので、服用していただきます。
無理に動いたりしなければ、処方している鎮痛剤でお痛みを我慢できる方がほとんどなのでご安心ください。

お痛みのピークは手術の翌日~1週間ほどです。
この時期は、筋肉痛に似た痛みが生じます。
術後2週間ごろから痛みは徐々に落ち着いていきます。

痛みの感じ方には個人差があり、例えば、くしゃみをすると痛いと感じる方や、拘縮によるつっぱり感が痛いと感じる方などさまざまです。

腫れ・むくみ

腫れは手術後1週間がピークです。

お腹の脂肪吸引をすると、むくみはお腹の吸引部分よりも、陰部や臀部がむくむ場合があります。
これは、重力でむくみが下に下がるためです。

むくみを防止するため、手術後は、ウエストニッパーとガードルを使用していきます。
手術部位ではないところがむくむため、不安を感じる方もいらっしゃいますが、通常の経過ですのでご安心くださいね。

むくみには個人差もあり、元々むくみやすい方、脂肪の吸引量、手術後の過ごし方(動く頻度)、ウエストニッパーの着用の仕方などによっても異なります。

腫れを軽減するために
水の森美容外科では、手術後の腫れを少しでも軽減するために、ドレナージという方法を行っています。
ドレナージとは、傷口にドレーンを入れて翌日まで傷を開放し、浸出液を体外へ出すことで腫れを軽減させます。

また、ドレナージ後(手術翌日)から1ヶ月間、24時間圧迫着を着用していただいています。

患部に水が貯まる

水の森美容外科では、脂肪を吸引できるギリギリのところまで吸引しています。
しっかりと吸引することで、細さの実感は高まりますが、術後3日~1週間の間に吸引部位にも水が貯まる可能性があります。
お水が貯まること自体、悪いことではありませんので、ご安心ください。

水が貯まる理由
脂肪吸引は脂肪層にカニューレを入れて脂肪を吸引する為、脂肪を取った部分は空洞になります。

手術後は、空洞になった部分の組織と組織をくっつける為に圧迫物を着用します。
たくさん脂肪を吸引すると空洞部分が大きくなる為、そこに麻酔液や浸出液が溜まりやすくなります。

“お水が溜まる”という事は悪い事ではなく、“しっかり脂肪を吸引した事によって起こる症状”という事になります。

お水の抜き方

お水が貯まってしまった際は、少しでも早く減らすために検診にお越し頂き、水を抜く処置を行います。

お水抜きの処置のイメージが湧かず、漠然と怖いと感じる方もいますので、お水の抜き方について説明します。

お腹のお水抜きは、立っている状態で行います。

寝た状態だと、貯まったお水が分散されてしまうためです。

お水を抜く処置は、お水が貯まっている部分を確認し、そこに局所麻酔を行います。

注射が苦手な方でも、細い針を使用していますので、チクっとした軽い痛みで済みます。

その後に麻酔をした箇所に針を刺してお水を抜きますが、抜いている間の痛みはほとんどありませんのでご安心ください。

お水を抜く処置は、医師も看護師もついていますので、安心してお受けくださいね。

内出血

手術後2週間程で徐々に落ち着きます。
内出血も重力で下に下がるため、お腹ではなく、腰下や臀部、陰部などに出る場合があります。
手術後2~3週間で徐々に落ち着いていきますのでご安心ください。

内出血の経過は、初めの1週間前後は赤黒く濃い内出血が出る場合があります。
その後、黄色になり少しずつ消えていきます。

内出血が出る部分は、圧迫物を着用しているため目立ちませんのでご安心ください。
脂肪の採取量や体質によっても個人差があります。

硬さやつっぱり感

手術後1~2週間ごろから皮膚が硬くなり始めます。
この硬くなる現象を瘢痕拘縮(はんこんこうしゅく)といいます。
傷が治っていく過程で、一時的に拘縮が起こります。

術後1か月後は、拘縮がまだ出ている時期になるため、お腹全体の皮膚がペタっと固まっているように見える場合があります。
そこから徐々に柔らかくなっていき、3ヶ月後にはほとんど表面上に見える硬さはなくなっていきます。

皮膚が硬くなることでツッパリ感がでてきます。
手術後1ヶ月を経過したら、痛みのない程度にマッサージを行って柔らかくし、硬さやツッパリ感を軽減させましょう。 (※手術から1ヶ月以内にマッサージを行ってしまうと、仕上がりが凸凹してしまう原因になりますのでお控え下さい。)

しびれ・感覚の鈍さ

しびれや感覚の鈍さは手術の直後から手術後3ヵ月~半年かけて徐々に改善していきます。
個人差がありますが、感覚が鈍くなり、吸引部位を触るとくすぐったく感じる様な感じ言われる方もいらっしゃいます。
しびれは、お腹を伸ばすような動作をすると時々ピリッとすることがありますが、日常生活にほとんど支障はありません。

手術から1ヶ月前後は傷の赤みがあります。
それ以降は3ヶ月~数年かけて徐々に消失していきます。

傷口は切った皮膚と皮膚を1㎜もずらさずにピッタリくっ付けて縫うことがポイントです。
水の森美容外科の医師は少しでもズレが生じた場合は必ずやり直し、丁寧に傷を縫うということを徹底しています。

吸引部位の傷は、目立たない部分にありますが、“脂肪吸引の傷”として、傷を必要以上に気にして触ってしまうことがあります。
必要以上に傷を触ってしまうと、傷口が盛り上がってしまう可能性がありますので気をつけましょう。

もし傷が盛り上がってしまった場合は、検診にお越し頂き、注射で盛り上がりを直すことが可能です。
傷口の治りは、元々色素沈着になりやすい方、傷の治りが遅い方など個人差がございます。

お腹の脂肪吸引後の服装

経過の症状には個人差があります。
ご案内している内容は、実際に手術を受けられた方のご意見をまとめております。

手術後の腹部の圧迫は、ウエストニッパーの中にスポンジなどを詰めてしっかりと圧迫します。
その為圧迫の着用を24時間行う腹部は、手術前に比べて分厚くなります。

腹部の手術後、どのような服装が適しているかをイメージしてみましょう!

(オススメな服装)
大きめのパーカ フリース 
下・・・ウエストがゴムタイプの物(ガウチョ、ロングスカートなど)

(オススメしない服装)
ゴムではなくファスナーやボタンがついてるもの・・・腹部の圧迫の厚みにより閉められない可能性があります。

日常の動作について

手術後の日常生活や動作について、実際に水の森美容外科で太ももの脂肪吸引を受けられた方の意見をまとめています。
個人差はありますが、参考にしてみてください。

腹部の手術後は、妊婦さんのように体が反った体勢になるとイメージして下さい。

トイレに行く

お腹の脂肪吸引後は、トイレへの支障はほとんどありません。
しかし、手術直後~1週間ほどの時期は、臀部(おしり)や陰部にむくみが出ている可能性があるため、洋式トイレに座った時にお尻の痛みを感じる場合があります。

24時間圧迫をしているため、トイレに行った際も前傾姿勢にはなりにくいです。
洋式トイレに座る際は、体を反った状態で行っていただきます。
和式トイレの場合は、しゃがむ際手すりにつかまって行うことをおすすめします。

ご飯を食べる

手術後の食事制限は特にありません。
手術の当日は、朝から絶食のため、手術後は食事をしないと体調不良の原因に繋がってしまいます。
術後は、麻酔の影響で気分不良がある場合がありますが、食べやすいものから少しずつ摂取するようにしてください。

塩分を取りすぎるとむくみの原因になりますのでご注意ください

シャワーを浴びる

手術の翌日からシャワー浴が可能です。
ただし、傷口に石鹸を使用しないようにしましょう。
また、浴槽への入浴は、抜糸の翌日からにしてください。
シャンプーも可能ですが、傷口に泡が入らないようにしっかりと洗い流すようにしましょう。

寝たり起きたりする動作

お腹の脂肪吸引後は、お腹の腹筋を使って寝たり起き上がったりする動作が、手術後大変になります。
ひじを使い、体を横にすると起き上がる動作がやりやすくなります。

歩く

手術の当日から歩く動作事自体は問題ありません。
しかし手術直後は、強い痛み・体調不良が考えられます。
スムーズに歩くことが難しく、とてもゆっくりとした動きになるかと思いますので、時間に余裕を持って行動しましょう。
歩き方は圧迫物を着用している1ヶ月間は、妊婦さんの様に体が反った体勢で歩くという事をイメージして下さい。

走るなどの激しい運動をする

腹部の脂肪吸引は圧迫を行う姿勢がとても重要になります。
その為、激しい運動などをしてしまいますと腹部の癒着がうまくいかず凸凹の原因に繋がります。

お腹の圧迫を行う上では、腹部が伸びた姿勢を保つことが重要となります。
激しい運動をする事により圧迫と共に姿勢のズレが生じる可能性がありますので、圧迫物を着用している間(1ヶ月間)はオススメしません。

吸引部位にお水が溜まっている場合は、中の組織がしっかりと癒着していない状態になりますので、お水が無くなるまでの間は特に激しく動いたり走ったりしないようにしてください。
お水が溜まっていないことが確認でき、圧迫を外すようになってからは運動の制限は特にありません。
ご自身の体調や痛みと相談しながら無理のない程度に行って下さい。

性行為

手術直後から性行為を行うと、ツッパリ感や痛みの症状が増強し、傷口が開く可能性がある為、手術後2週間はオススメしません。
行為を行う際に手術部位に触れられると痛みを生じる可能性がある事をご理解下さい。
また、内出血が見える可能性もあります。特に陰部や臀部周辺は内出血や腫れが強く見られます。
その為、パートナーに知られたくない場合は、症状が軽減してから行った方が良いかと思います。
パートナーと会う約束などは計画的に立てましょう。
性行為は、パートナーと相談しながら無理のないよう行って下さい。

仕事の休み

水の森美容外科では、さまざまなご職業の方が、実際に脂肪吸引の手術を受けられています。
実際に手術をされた方のご意見をまとめています。
仕事の内容や状況によっても異なりますので参考にしてください。

デスクワーク

電話受付・パソコン業務などほとんど座っているお仕事

最低3~5日間はお仕事をお休みする事をオススメします。
座って過ごすお仕事の場合は、お腹が曲がらないように伸ばして座ってください。
特に、手術直後から抜糸までの間の圧迫と姿勢が大切です。
その他に、貧血によるめまい、食欲不振、発熱、など体調がすぐれない可能性があります。
ほとんど座っているお仕事の方でも、最低3日~5日間のお休みを取り、無理せずなるべく安静にお過ごし下さい。

動きが少ない立ち仕事の方

アパレル店員・教師・工場などでお勤めの方

最低3日間はお仕事をお休みして下さい。
可能であれば、5~7日以上取ることをオススメします。
立ち仕事であまり動く機会がなくても、腫れや浮腫みの症状により長時間立っている事が普段よりも辛く感じます。
また、立って過ごしている時は背筋を伸ばし、お腹が曲がらない体勢を常に保って頂く必要があります。
その他に、貧血によるめまい、食欲不振、発熱、など体調がすぐれない可能性があります。

腕の力をよく使うお仕事・よく動くお仕事・腕の曲げ伸ばし動作が多いお仕事の方

看護師・介護士・保育士・飲食店・店頭販売・営業など

最低3日間はお仕事をお休みして下さい。
立ち仕事でよく歩く・動く動作がある場合は、5~7日以上お休みをとることをオススメします。

立って過ごしている時は背筋を伸ばし、お腹が曲がらない体勢を常に保って頂く必要があります。
膝を曲げる・立つ・座るを繰り返すお仕事は圧迫が崩れる原因になりますので姿勢に注意をしながら動いて頂く必要があります。
お腹が伸びる状態で長時間過ごして頂きますと腰に負担がかかり、腰痛を訴える方もいらっしゃいます。
普段から良く動かれるお仕事をしていて職場に知られたくない!などと考えている方は長期的なお休みをとる事をオススメします。

学生の方

最低3日間は学校をお休みする事をオススメします。
座って過ごすお仕事の場合は、お腹が曲がらないように伸ばして座ってください。
特に、手術直後から抜糸までの間の圧迫と姿勢が大切です。
また、手術の翌日は、痛みがピークに生じる為、動作が普段以上にゆっくりになります。
その他に、貧血によるめまい、食欲不振、発熱、など体調がすぐれない可能性があります。
ほとんど座っている学生さんでも、最低3日~5日間のお休みを取り、無理せずなるべく安静にお過ごし下さい。

家事・育児

家事は手術の翌日から、無理のないように開始して下さい。
手術の翌日は、痛みがピークに生じる為動作が普段以上にゆっくりになることをご理解ください。

また、腫れや浮腫みの症状により長時間立っている事が普段よりも辛く感じます。
立って過ごしている時は背筋を伸ばし、お腹が曲がらない体勢を常に保って頂く必要があります。
小さなお子さんがいらっしゃる方は、お子さんの背に合わせてしゃがんだり座ったりする事は仕上がりに影響してしまう可能性がありますので、姿勢には特に注意しながら子育てを行って下さい。

その他に、貧血によるめまい、食欲不振、発熱、など体調がすぐれない可能性があります。
手術から1週間までの間は特に、圧迫と姿勢が重要になりますので、姿勢に左右されない「寝ている状態」が一番良い姿勢です。
その為、手術当日から家事をしなくても良いようにあらかじめ準備をしておきましょう。
3歳児以下のお子さんがいらっしゃる場合、お世話をしなくても良いようにあらかじめ誰かに頼んでおくなど準備をしておきましょう。

水商売などの接客業の方

お腹の脂肪吸引後は1ヶ月間圧迫物を24時間着用して頂きます。
その為、衣装などを着用する場合、お腹が大きく見えてしまう可能性があります。
圧迫物の着用をお仕事の衣装を着る時だけ外しても良いかという事を質問される事が多いですが、基本的に圧迫物は24時間1ヶ月間着用して頂く必要がございます。
その為、手術後の圧迫物を着用している姿をイメージし、衣装選びを行って下さい。

風俗にお勤めの方

お腹の脂肪吸引後は1ヶ月間圧迫物を24時間着用して頂きます。
その為、お体を見せる事が出来ないので1ヶ月はお仕事のお休みを取ることをオススメします。
1ヶ月経ちましたら、自分のお体と相談しながら無理のないように開始して下さい。

手術後の症状は個人差も大きいです。
水の森美容外科で実際に手術を受けられた患者様のお声を元にまとめておりますので、目安としてお考え下さい。
その他分からないことがありましたら、水の森美容外科スタッフまでご相談ください。

お腹の脂肪吸引の失敗や患者様の不満について

お腹の脂肪吸引における失敗や術後の患者様の不満には以下のようなものがあげられます。

凸凹になってしまった

お腹の脂肪吸引で凸凹になってしまう原因は2つ挙げられます。

  • ・術者の吸引技術による取りムラ
  • ・術後の圧迫の仕方が悪くて起きてしまう凸凹

それぞれくわしく解説していきます。

医師の吸引技術不足による取りムラ

脂肪吸引の手術の技術は、医師が均一に脂肪を吸引できるかどうかという点が大きな技術差であるといえます。

脂肪を少量しか吸引しない脂肪吸引は、凸凹しにくいというメリットがありますが、肝心な効果は出ません。

凸凹しないように、脂肪をどの程度までしっかり吸引できるかどうかがクリニックや医師による技術の差なのです。

お腹の脂肪吸引取りムラの修正

凸凹になってしまった際の修正

お腹の脂肪吸引の凸凹の修正は、状態により難易度が異なります。

ケース① 吸引量が少ないにも関わらず凸凹になっているケース
吸引量が少ない場合、修正は比較的容易です。

ケース② 浅い層の脂肪もとりすぎてしまっているケース
浅い層の脂肪が吸引されてしまっている凹凸の修正は容易ではありません。

取り残しの修正

お腹の脂肪吸引で取り残しが多い箇所は、上腹部などの脂肪が非常に硬い部分です。
他院修正が最も多い部位ですが、きれいに修正できるケースが多いです。

術後の圧迫の仕方が悪く起こってしまう凸凹

術者がいくら均一に脂肪を吸引しても、術後の圧迫の際に皮膚がよれてくっついてしまうと凸凹になってしまいます。

圧迫により凸凹してしまった場合、修正するのもかなり難しくなります。

そのため、当院では、カウンセリング時・手術時・検診時に徹底して患者様に圧迫指導を行っております。

術後の圧迫で凸凹になることを知らない医師が多い

術後の圧迫が原因で凸凹になるということは、医師の間でも意外と知られておりません。

なぜなら、一般的に行われている脂肪吸引の吸引量はさほど多くないからです。
手術の効果は少ない反面、皮膚も余りません。
そのため、しっかり吸引した際には、圧迫による凸凹が起こるという事実を知らない医師も多いのです。

しっかりと、圧迫について親身に説明をしてくれるクリニックを選ぶことをおすすめします。

効果が出なかった

吸引量が少ないと、当然効果は出ません。
特に、上腹部の脂肪は繊維質で硬い為、しっかり吸引出来ていないというケースを非常に多く見かけます。

また、下腹部の一部は吸引しやすい為、上腹部は吸引出来ていない状態で下腹部だけが吸引されている状態も良く見かけます。
この場合は、効果が出ていないだけでなく醜状的にも醜い結果になります。

他院の修正でこのようなケースはとても多いのですが、修正等は比較的容易であるケースが多いといえます

お腹の脂肪吸引においてのクリニック選びの注意点

お腹の脂肪吸引を検討する際、しっかりと効果が出る脂肪吸引を行っているかどうかを見極めるポイントをこちらで解説しております。

ポイント① 傷の位置を確認する

上腹部の脂肪は硬く、繊維質なため、取り残しが出やすい部分です。
この部分の脂肪をしっかりと吸引するためには、クリスクロス法をしっかり行う必要があります。

クリスクロス法を行うために、必要な傷口は2か所です。

おへその1か所の傷ではクリスクロスはできません

お腹の脂肪吸引の際、傷口の位置をへその部分1ヶ所のみのとしているクリニックは意外と少なくありません。

しかし、わたくしの経験上、1ヶ所の傷口からでは十分な吸引は出来ません。

すなわち、へその部分しか傷がない=十分な吸引は行えない=効果が低いという判断の目安になります。

ポイント② 術後の圧迫方法

お腹の脂肪吸引は、脂肪がなくなることにより、皮膚が余りやすい部分です。
余った皮膚がよれてしまった状態で癒着すると、凸凹になってしまいます。

そのため、しっかり脂肪を吸引した場合、術後の圧迫方法・圧迫を行う期間がとても大切です。

「しっかりと脂肪を吸引する」=「しっかり圧迫する必要がある」ということになります。

圧迫を重視していない場合吸引量が少ない可能性があります

脂肪を少量しか吸引しない場合、皮膚は余りません。

つまり、手術説明の際、
・圧迫期間が短い
・圧迫についての説明が少ない
このような場合、吸引量が少ない可能性があるという判断の目安になります。

お腹の脂肪吸引の料金

お腹の脂肪吸引を検討する際、しっかりと効果が出る脂肪吸引を行っているかどうかを見極めるポイントをこちらで解説しております。

痩身・脂肪吸引の施術料金

ご来院の際に、身分証明書のご提示を頂きました方は、
当院の会員価格にてご案内させて頂きます。

施術箇所 正規価格 会員価格
腹部 (1カ所) ¥390,000 ¥390,000
上、下腹部、ウエスト ¥550,000 ¥389,000
上、下腹部、ウエスト、腰 ¥710,000 ¥499,000

※麻酔代・処方薬代・術後の検診代は含まれています。

※カウンセリングは無料です。

※当院の価格表記は全て税抜きでございます。

脂肪吸引をはじめ、美容外科での手術の代金は、クリニックによって違います。
同じ名称の手術であってもクリニックによって違うのは、自由診療であるため、クリニックが独自の考えで価格を設定します。

残念ながら、料金が高いから効果が高い、安いから効果が低いなどということはありません。
つまり、料金が高いからと言って高い効果が得られるとも限らないのです。

業界におけるお腹の脂肪吸引の最安値は約20 万円、最高値は150 万円くらいのようです。
平均相場は75 万円程度かと思います。

しかし、クリニックによって吸引範囲も違うため、正確な比較はできません。
そのため、価格の比較は参考程度にされることをおすすめします。
また、ホームページ上の価格と、実際の価格に開きがある場合もあるようです。

脂肪吸引は、よく吸引する機械によって効果の違いや価格の違いが謳われますが、当院の見解としましては、最新機械であるから効果が高くなるということはないと考えます。

最新の脂肪吸引機器《ベイザー脂肪吸引など》の裏事情

水の森美容外科では、明朗会計を合言葉に、ホームページに掲載している料金以外は頂いておりませんのでご安心ください。

痩身・脂肪吸引の症例写真 ※複数の施術を同時に行っている場合もあります。

痩身・脂肪吸引のよくあるご質問

痩身・脂肪吸引脂肪吸引:お腹表示記事
くびれを作りたいのですが可能ですか?

お腹のくびれの要素としては、やはり、ウエストと腰の部分をしっかり吸引することが鍵となります。当院ではもちろん、
ウエスト・腰に限らずどの部位もしっかりと吸引してきますので、術前と比べて数値的な変化が出なかった方はお一人もおりません。

痩身・脂肪吸引脂肪吸引:お腹表示記事
どんなにダイエットしてもお腹だけはなかなか落ちないのは何故ですか?

ホームページの脂肪吸引の理論の項をご参照頂けるとよりわかりやすいと思いますが、脂肪には皮下脂肪とLFDと呼ばれる2種類の脂肪がございます。この中でもLFDは血管に乏しくダイエット等では効果が出づらい脂肪なのですが腹部にはこのLFDが多く分布しています。
そのため、ダイエットで細くなりづらい部位となっております。

痩身・脂肪吸引脂肪吸引:お腹表示記事
手術の後が凹んでいるのですが、周りの脂肪をとったら目立たなくなりますか?

いわゆる術後の凸凹感が気になっていらっしゃるのだと思いますが、これは診察してみないと何とも言えません。
浅すぎる層まで吸引していた場合は修正が難しい場合もありますし、取り残しが多ければ再度吸引することによってある程度改善する可能性もあります。一度、カウンセリングにお越しください。

痩身・脂肪吸引脂肪吸引:お腹
妊娠線が目立つのですが、脂肪吸引で変わりますか?

妊娠線は妊娠に伴い皮膚が伸びたことですでに皮膚自体に刻み込まれてしまっているものですから、脂肪吸引で腹部のボリュームがダウンしたとしても変わることはございません。

痩身・脂肪吸引脂肪吸引:お腹
割れたお腹にしたいのですが、可能ですか?

当院の脂肪吸引はできる限りしっかり取ることを信条としていますが、割れたお腹というのは脂肪が少ない状態で、かつ肥大した腹筋があってできる物ですから、脂肪吸引のみで割れるわけではありません。

痩身・脂肪吸引脂肪吸引:お腹
以前、他院で脂肪吸引したのですが、まだポッコリしています。取り残しでしょうか?

お腹のポッコリ感は内臓脂肪が原因の場合もあります。脂肪吸引では内臓脂肪まで除去することはできませんか。
ポッコリが取り残しによるものか、内臓脂肪によるものかは、診察の上判断させて頂くことになります。

お客様の声

【施術内容】お腹の脂肪吸引

□記入日:
29年12月11日
□年代:
40代
□性別:
女性
□お住まいの地域:
岡崎市
□今回の施術の感想をお聞かせください。(受ける前と後の変化やスタッフの対応など)

29年12月11日

40代

女性

岡崎市

太もも、二の腕の順に脂肪吸引をしていただき、大満足の仕上がりに していただいたので迷わずお腹もお願いしました。 洋服のシルエットもきれいに見えるし手術を受けて良かったです。 私はアレルギー持ちで色々とイレギュラーな事態があったのに、 先生はじめスタッフの皆さんにとても良く対応をして頂いて 手術を受けることができました。 本当にこちらの病院にお世話になる事が出来て良かったと思います。

ネットの口コミ ブログ等を見て

□水の森美容外科を選んだきっかけをお教えいただけますか?
ネットの口コミ ブログ等を見て

【施術内容】お腹脂肪吸引・上腕脂肪吸引

□記入日:
H30.5.6
□年代:
30代
□性別:
女性
□お住まいの地域:
大阪府大阪市
□今回の施術の感想をお聞かせください。(受ける前と後の変化やスタッフの対応など)

H30.5.6

30代

女性

大阪府大阪市

スタッフの方はとても丁寧で、手術への緊張も和らぎました。 結果も、思ってた以上に細くなって大満足です。 看護師さんの、桝井とか注射、処置がとても上手で全く痛くないので とても安心しています。 これからもよろしくお願いします。

安さ・口コミ

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安さ・口コミ

【施術内容】腹部、上腕の脂肪吸引

□記入日:
2018年1月31日
□年代:
20代
□性別:
女性
□お住まいの地域:
東京都豊島区
□今回の施術の感想をお聞かせください。(受ける前と後の変化やスタッフの対応など)

2018年1月31日

20代

女性

東京都豊島区

体重を減らしてもお腹周りだけやせず、ずっと悩んでいたので今回脂肪吸引を決意しました。 先生やスタッフさんの対応がとても良かったため、安心して施術を受けることができました。 術後の圧迫は大変な時もありましたが徐々に慣れ、気が付けば1ヵ月経っていて、長年の悩みも解決しました。 今後また脂肪吸引をすことになったら是非水の森さんでお願いしたいと思っております。 ありがとうございました。

ホームページ、ブログ

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