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目の下のたるみ取り(ハムラ法)

目の下のタルミを気にされている方は多いかと思われますが、実際目の下の皮膚が弛んでくるのは50代、60代位からです。30代、40代で気にされている方の殆どは、皮膚が弛んでいるのではなく、目の下の脂肪が突出してきてタルミのように見えていたり、更には突出した脂肪のせいで段差がより目立つようになり、その部分をクマとして気にしていたりします。こちらの方も、施術後の目元を見ると目のふくらみもなくなり、若返った印象になりました。

担当医 : 総院長 竹江渉

目の下のたるみ取り(ハムラ法)【術前】

施術前

目の下のたるみ取り(ハムラ法)【術後】

術後1ヶ月目

目の下のたるみ取り(ハムラ法)【術前】

施術前

目の下のたるみ取り(ハムラ法)【術後】

術後1ヶ月目

目の下のたるみ取り(ハムラ法)【術前】

施術前

目の下のたるみ取り(ハムラ法)【術後】

術後1ヶ月目

施術費用
394,900円(税込)
リスク・副作用
【目の下の圧迫固定】…3日間
【痛み・熱感】…1週間程度
【傷口の赤味】…3か月程度

院長のコメント

今回のモニター様はハムラ法の手術を受けられた患者様です。
目の下のタルミを気にされている方は多いかと思われますが、実際目の下の皮膚が弛んでくるのは50代、60代位からです。30代、40代で気にされている方の殆どは、皮膚が弛んでいるのではなく、目の下の脂肪が突出してきてタルミのように見えていたり、更には突出した脂肪のせいで段差がより目立つようになり、その部分をクマとして気にしていたりします。

このような症状の方に最適なのがハムラ法といわれる手術です。
ハムラ法とは突出してきた脂肪の構造変化を組み替えて、段差をなくすことによりタルミやクマを解消します。又、再発しないため非常に満足度の高い手術といえます。
ハムラ法を行えるクリニックは少なく、よく一般的に行われる簡易的な手術として、脂肪のみを除去するといったケースが見受けられますが、脂肪だけ抜いてしまうと、その部分の皮膚に余りが生じてしまうため、よほど若い方でない限り、余計タルミが気になるようになってしまったりします。

ハムラ法の手術は、脂肪の処理、余剰皮膚の切除まですべて行いますので、目の下のタルミの手術としては素晴らしい手術と言えます。逆を言えば、目の下のタルミに対する治療法は、広告などでは沢山紹介されておりますが、殆どは効果の出ない治療で、しっかり治すにはハムラ法以外の方法はないというのが当院の見解です。
目の下のタルミがあると疲れて見えたり老けた印象に見られてしまいますので、この部分が改善するハムラ法は非常に満足度の高い手術であるかと思われます。

施術を担当した医師情報

医師

総院長 竹江渉

経歴

  • 平成10年 東京医科大学医学部卒業
  • 平成13年 麻酔科標榜医免許取得
  • 平成18年 水の森美容外科開院

加盟団体・資格

竹江渉医師写真