脂肪吸引のダウンタイムはいつまで?部位別の経過と仕事復帰の目安
2026.10.21
痩身・ボディ

脂肪吸引後の痛みや強い腫れは1週間程度、内出血が2〜3週間程度続くことがあります。
仕事復帰の目安は、デスクワークで3日後〜、立ち仕事で5日後〜ですが、施術部位や吸引範囲、仕事内容によって異なります。
術後1〜2週間頃からは、皮膚の硬さやつっぱり感などの拘縮が現れる場合があります。
その後、むくみや拘縮、しびれなどが徐々に落ち着き、仕上がりが安定するまでには3〜6ヶ月程度かかることがあります。
回復期間には個人差があるため、余裕を持ったスケジュールを立て、ダウンタイム中は医師の指示に沿って圧迫固定や術後ケアを行うことが大切です。
脂肪吸引後の痛みや強い腫れは1週間程度、内出血は2〜3週間程度が目安
仕事復帰の目安は施術部位や仕事内容によって異なる
仕上がりが安定するまでには3〜6ヶ月程度かかる
ダウンタイム中は医師の指示に従って圧迫固定を行う
各部位の経過の特徴や、医師の指示に沿った圧迫固定などの術後ケアを把握しておくことで、無理のないスケジュールを立てやすくなります。
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目次
脂肪吸引のダウンタイム期間はどれくらい?全体の目安
脂肪吸引のダウンタイム期間は、吸引する脂肪の量や施術範囲、術式などによって差が生じます。
回復プロセスを把握しておくことで、休暇の取得や大切なイベントに向けたスケジュールを立てやすくなります。
| 吸引部位 | 痛みの目安 | 腫れ・むくみの目安 | 仕事復帰(目安) | 仕上がりまでの期間 |
|---|---|---|---|---|
| 顔・顎下 (あご下・頬) |
翌日〜1週間程度 | 術後2週間〜1ヶ月程度で落ち着く | 3日後〜が目安 | 3〜6ヶ月程度 |
| 二の腕・肩周り | 翌日〜1週間程度 | 術後2週間〜1ヶ月程度で落ち着く | デスクワーク:3日後〜が目安 重い荷物を持つ仕事:5日後〜が目安 |
3〜6ヶ月程度 |
| お腹・ウエスト・腰 | 翌日〜1週間程度 | 術後2週間〜1ヶ月程度で落ち着く | デスクワーク:3日後〜が目安 立ち仕事:5日後〜が目安 |
3〜6ヶ月程度 |
| 太もも・お尻 (下半身) |
翌日〜1週間程度 | 術後2週間〜1ヶ月程度で落ち着く | デスクワーク:3日後〜が目安 立ち仕事:5日後〜が目安 |
3〜6ヶ月程度 |
※上記は一般的な目安です。脂肪の吸引量や施術範囲、術式、仕事内容などによって回復期間は異なります。実際の仕事復帰や運動再開の時期は、必ず施術を受けた医療機関の指示に従ってください。
詳しくダウンタイムを確認したい方は、下記の脂肪吸引ダウンタイムサイトをご確認ください。
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痛み・腫れが強く出やすいのは「術後数日〜1週間頃」
手術当日から数日間は、痛みや腫れ、むくみなどが強く出やすい時期です。
施術部位によっては、強い筋肉痛や打撲のような鈍痛、患部の熱感を感じることがあります。
この時期は無理をせず、長時間の移動や激しい動作を避けて過ごすことが大切です。
日常生活への復帰と仕上がりまでの大まかなスケジュール
術後1週間頃になると、強い痛みや腫れが徐々に落ち着いてきます。内出血も色が変化しながら、少しずつ薄くなっていきます。
縫合を行った場合は、この時期に抜糸を行うこともあります。
デスクワークは、体調を見ながら徐々に再開できるようになります。
術後数週間〜1ヶ月頃には、初期のむくみが落ち着く一方で、皮膚の硬さやつっぱり感、凹凸などの拘縮が目立つことがあります。
その後、3〜6ヶ月程度かけて硬さや違和感が徐々に和らぎ、ボディラインやフェイスラインが安定していきます。
| 時期 | 患部の状態と主な症状 | 圧迫・処置 | 生活・仕事の目安 |
|---|---|---|---|
| 術直後〜3日目 | 痛みや腫れが強く出やすく、内出血やむくみが広がることがある | 医師の指示に沿って圧迫固定を行う | 無理な外出や激しい動作を避け、十分に休養する |
| 術後1週間 | 痛みが和らぎ始め、内出血の色が徐々に薄くなる | 必要に応じて圧迫着の使用を継続する | デスクワークや軽い家事は体調に合わせて再開 |
| 術後2週間〜1ヶ月 | 内出血や腫れが落ち着き始め、拘縮による硬さ・つっぱり感・凹凸が出ることがある | 医師の指示に従って圧迫時間を調整する | 日常生活への支障が減り、運動も段階的に再開できる場合がある |
| 術後3〜6ヶ月 | 拘縮やむくみが徐々に落ち着き、皮膚の硬さや違和感が改善していく | 圧迫固定は医師の判断に応じて終了 | 体調や回復状態を確認しながら通常の運動へ戻していく |
脂肪吸引のダウンタイム中に現れる主な症状と治まる時期
脂肪吸引後に現れる痛みや腫れ、内出血などは、施術によるダメージから組織が回復する過程で生じる症状です。
あらかじめ主な症状と経過を知っておくことで、術後の変化にも落ち着いて対応しやすくなります。
| 症状 | 強く出やすい時期 | 落ち着く時期の目安 | 症状の特徴・原因 |
|---|---|---|---|
| 痛み | 術後2〜3日頃 | 術後1〜2週間程度 | 筋肉痛や打撲のような鈍痛を感じることがある。カニューレ操作による組織への刺激などが原因。 |
| 腫れ・むくみ | 術後数日〜1週間程度 | 術後2週間〜1ヶ月程度 | 施術による炎症や組織液の貯留などによって生じる。重力の影響で施術部位より下方にむくみが現れることもある。 |
| 内出血 | 術後数日〜1週間程度 | 術後2〜3週間程度 | 施術によって毛細血管が傷つくことで生じる。赤紫色や青紫色から黄色などへ変化しながら徐々に薄くなる。 |
| 拘縮 | 術後1週間頃〜1ヶ月頃 | 術後3〜6ヶ月程度 | 組織の修復過程で皮膚の硬さ・つっぱり感・凹凸などが現れることがある。 |
筋肉痛のような「痛み」
脂肪吸引では、カニューレ(吸引管)を皮下で動かして脂肪を吸引するため、術後は筋肉痛や打撲に似た痛みを感じることがあります。
痛みは術後数日間に強く出やすく、その後は徐々に軽快していくのが一般的です。
処方された鎮痛薬を用法・用量を守って服用し、無理な動作を避けながら過ごしましょう。
重力で下がりやすい「腫れ・むくみ」
脂肪吸引後は、施術による炎症や組織液の貯留などによって腫れやむくみが生じます。
また、むくみは重力の影響を受けるため、顔の施術では首元、太ももの施術では膝周りやふくらはぎ、足の甲など、施術部位より下方に現れる場合があります。
多くの場合は数週間かけて徐々に落ち着いていきますが、むくみの程度や落ち着くまでの期間には個人差があります。
紫から黄色へ変化しながら薄くなる「内出血」
施術によって毛細血管が傷つくと、皮膚表面に赤紫色や青紫色の内出血が現れることがあります。
時間の経過とともに緑色や黄色などへ変化しながら徐々に薄くなり、多くの場合は2〜3週間程度で目立ちにくくなります。
ただし、内出血の程度や消失までの期間には個人差があります。
皮膚が引き締まる過程で起こる「拘縮」
脂肪吸引後は、術後1〜2週間頃から徐々に硬さやつっぱり感が現れ、その後数ヶ月かけて柔らかくなっていくのが一般的です。
拘縮の程度や期間には個人差があり、すべての方に同じように現れるわけではありません。
拘縮が気になる場合は、術後1ヶ月頃を目安に医師の確認のもとマッサージを行ったり、状態に応じてイントラシュアによるケアをご案内したりする場合があります。
【部位別】脂肪吸引のダウンタイム経過と過ごし方
吸引を行う面積や脂肪量、日常動作との関係などによって、術後の症状や生活への影響は部位ごとに異なります。
施術を受ける部位の特徴を知り、無理のないスケジュールを立てることが重要です。
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顔・顎下(あご下・フェイスライン)の経過と特徴
顔や顎下の脂肪吸引は、腹部や太ももなどと比較すると施術範囲が狭い傾向があります。
一方、顔は常に露出しているため、腫れやむくみ、内出血が気になりやすい部位です。
医師の指示に従ってフェイスバンドなどによる圧迫を行い、内出血が首元に現れた場合には、メイクが可能な時期になってからコンシーラーを使用したり、スカーフや首元を覆う衣服を活用したりすると目立ちにくくできます。
二の腕の経過と特徴
二の腕や肩周りの脂肪吸引後は、洗髪や着替え、吊革につかまる動作など、腕を上げる動きで筋肉痛のような痛みやつっぱり感を感じることがあります。
内出血やむくみが肘や前腕側に広がる場合もあるため、術後しばらくは袖のある服装を選ぶとカバーしやすくなります。
デスクワークへの復帰は比較的早い場合もありますが、痛みや可動域には個人差があるため、無理のない範囲で行いましょう。
お腹・ウエスト周りの経過と特徴
腹部や腰回りは比較的広い範囲を施術することがあり、起き上がる、身体をひねる、咳やくしゃみをするといった腹部に力が入る動作で痛みを感じやすい部位です。
また、圧迫着に大きなしわや折れ目ができると、皮膚へ局所的な圧力がかかる可能性があります。
圧迫着の装着方法については医療機関の指示に従い、違和感や強い食い込みがある場合は自己判断で調整せず相談しましょう。
太もも・お尻(下半身)の経過と特徴
太ももやお尻は広範囲の脂肪吸引を行うことがあり、術後は歩行や階段の昇降、椅子や便座への着座などに痛みや動きにくさを感じる場合があります。
また、むくみが膝周りやふくらはぎ、足の甲などに現れることもあります。
長時間同じ姿勢を続けることを避け、可能な範囲で軽く身体を動かすなど、医師の指示に沿って過ごしましょう。
脂肪吸引後の仕事復帰はいつから?職種別の休暇目安
仕事復帰のタイミングは、施術部位や吸引範囲だけでなく、業務中にどの程度身体を動かすかによっても異なります。
以下の期間を一つの目安として、仕事内容や回復状態に合わせて余裕を持った休暇を確保しましょう。
デスクワーク・リモートワーク(3日後〜が目安)
身体への負担が比較的少ないPC作業や在宅勤務であれば、術後数日程度の休養を取った後、体調を見ながら復帰できる場合があります。
ただし、広範囲の脂肪吸引を行った場合や痛み・むくみが強い場合には、より長い休養が必要になることもあります。
また、長時間同じ姿勢を続けず、定期的に立ち上がったり足首を動かしたりすることも大切です。
立ち仕事・接客業・営業職(5日後〜が目安)
接客業や営業職など、長時間の立位や歩行を伴う仕事では、デスクワークよりも身体への負担が大きくなります。
特に下半身の脂肪吸引後は、歩行時の痛みやむくみが出やすいため、余裕を持って休暇を取ることをおすすめします。
重労働・体を激しく動かす仕事(目安:1〜2週間以上)
重量物の運搬を伴う仕事、医療・介護現場での身体介助、スポーツ関連の仕事などでは、術後早期に大きな負荷をかけることで痛みや腫れが悪化する可能性があります。
仕事内容や施術範囲によっては1〜2週間以上の休養が必要になる場合もあるため、仕事復帰の時期は事前に医師へ相談しておきましょう。
周囲に気づかれにくくするためのダウンタイム対策
脂肪吸引を受けたことを職場や知人に知られたくない場合は、腫れや内出血、圧迫着などが目立ちにくい服装を準備しておくと安心です。
また、術後の動作が普段よりゆっくりになる可能性も考慮し、無理のない予定を組んでおきましょう。
服装・髪型・メイクでのカモフラージュ法
顔周囲の施術後は、マスクや髪型などを活用することで腫れや輪郭の変化を目立ちにくくできます。
内出血に対してメイクを行う場合は、傷口へのメイクが可能になる時期を事前に医療機関へ確認してください。
ボディの場合は、圧迫着のラインを拾いにくいワイドパンツやロングスカート、ゆとりのあるトップスなどを選ぶと自然にカバーしやすくなります。
圧迫固定具(フェイスバンド・ガードル)の着脱ルール
脂肪吸引後には、腫れの軽減や施術部位の保護などを目的として、フェイスバンドやガードルなどの圧迫固定具を使用することがあります。
必要な圧迫期間や着用時間は、施術部位や術式、医療機関の方針によって異なります。
自己判断で圧迫を強めたり中止したりせず、施術を受けた医療機関から指定された方法と期間を守りましょう。
太ももの脂肪吸引圧迫着着用方法
脂肪吸引のダウンタイム中に気をつけたい術後の過ごし方
脂肪吸引後は、身体が回復するための時間を十分に確保し、医師の指示に沿った適切な術後ケアを行うことが重要です。
無理に回復を早めようとせず、症状の程度に合わせて徐々に日常生活へ戻していきましょう。
指示通りの圧迫固定と処方薬の服用
術後に抗菌薬や鎮痛薬などが処方された場合は、医師から指示された用法・用量を守って服用してください。
また、フェイスバンドやガードルなどの圧迫固定具についても、着用時間や期間を自己判断で変更せず、医療機関の指示に従うことが大切です。
圧迫が強すぎて痛みやしびれ、皮膚の色調変化などが生じた場合は、医療機関へ相談しましょう。
術後早期の冷却や入浴については医師の指示に従う
脂肪吸引後の冷却や入浴開始の時期については、施術内容や医療機関によって指示が異なります。
自己判断で長時間冷やしたり温めたりすると、皮膚トラブルや症状悪化につながる可能性もあります。患部の冷却、シャワー、入浴、サウナなどを開始する時期は、必ず施術を受けた医療機関の指示に従いましょう。
腫れやむくみが気になる時期に控えたい行動
術後早期の飲酒や長時間の入浴、サウナ、激しい運動などは、血流を促進して腫れや内出血を悪化させる可能性があります。
再開可能な時期は施術内容や回復状態によって異なるため、医師の指示を確認してください。
また、塩分の多い食事はむくみが気になる時期には控えめにし、水分や栄養をバランス良く摂取することを心がけましょう。
水の森美容クリニックの脂肪吸引症例
二の腕の脂肪吸引症例


【むくみ】…術後1週間がピーク
【内出血】…術後2~3週間
【皮膚の硬さ(拘縮)】…術後2週間から3ヶ月
【しびれ】…3~6ヶ月ほど
【傷口の赤み】…3ヶ月ほど
お腹の脂肪吸引症例


【むくみ】…術後1週間がピーク
【内出血】…術後2~3週間
【皮膚の硬さ(拘縮)】…術後2週間から3ヶ月
【しびれ】…3~6ヶ月ほど
【傷口の赤み】…3ヶ月ほど
太ももの脂肪吸引症例

【むくみ】…術後1週間がピーク
【内出血】…術後2~3週間
【皮膚の硬さ(拘縮)】…術後2週間から3ヶ月
【しびれ】…3~6ヶ月ほど
【傷口の赤み】…3ヶ月ほど
顔の脂肪吸引症例

【むくみ】…術後1週間がピーク
【内出血】…術後2~3週間
【皮膚の硬さ(拘縮)】…術後2週間から3ヶ月
【しびれ】…3~6ヶ月ほど
【傷口の赤み】…3ヶ月ほど
脂肪吸引のダウンタイムについてよくある質問
Q. 脂肪吸引のダウンタイムはどのくらいですか?
A. 脂肪吸引後の痛みや腫れは1週間程度、内出血は2〜3週間程度が目安です。その後、拘縮やしびれなどが徐々に落ち着き、仕上がりが安定するまでには3〜6ヶ月程度かかることがあります。ダウンタイムの症状や期間は、施術部位や脂肪の吸引量、体質によって異なります。
Q. 脂肪吸引の痛みを抑える方法はありますか?
A. 処方された鎮痛薬を用法・用量を守って使用し、術後早期は無理な動作を避けることが基本です。また、圧迫固定を指示されている場合は、医師から指定された方法で正しく装着しましょう。痛みの強さや使用する麻酔・鎮痛方法は医療機関や施術内容によって異なるため、痛みに不安がある方はカウンセリング時に術後の鎮痛方法について確認しておくと安心です。
Q. 脂肪吸引のダウンタイム中に皮膚がボコボコするのは失敗ですか?
A. 術後数週間頃から現れる皮膚の硬さやつっぱり感、一時的な凹凸は、組織が修復していく過程で生じる拘縮による場合があります。そのため、術後早期の凹凸だけで手術の失敗と判断することはできません。多くの場合は数ヶ月かけて徐々に落ち着きますが、半年程度経過しても明らかな凹凸や左右差が残る場合や、症状が悪化する場合には執刀医へ相談しましょう。
Q. 脂肪吸引のダウンタイム中のシャワーや入浴、運動はいつから再開できますか?
A. 当院では、手術の翌日からシャワー浴が可能です。ただし、傷口には石鹸を使用せず、傷口に貼っているテープも剥がさないようにしてください。浴槽への入浴は、抜糸の翌日から可能です。シャンプーもできますが、傷口に泡が残らないよう、しっかりと洗い流してください。運動を再開する時期については、施術部位や術後の経過によって異なるため、医師の指示に従いましょう。
脂肪吸引のダウンタイムの経過を理解して無理のないスケジュールを立てよう
脂肪吸引のダウンタイムでは、術後数日間は痛みや腫れが強く出やすく、その後1〜3週間程度かけて内出血やむくみが徐々に落ち着いていきます。
さらに、拘縮などの経過を経て、仕上がりが安定するまでには3〜6ヶ月程度かかることがあります。
ただし、回復期間は施術部位や吸引量、術式、体質によって異なります。
あらかじめダウンタイムの経過を理解し、仕事や予定に余裕を持ったスケジュールを立てるとともに、術後は医師の指示に沿って無理なく過ごすことが大切です。
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2026.10.21
2026.10.21
痩身・ボディ
監修医情報
医師
水の森美容クリニック 総院長 竹江 渉
経歴
平成10年 東京医科大学医学部卒業
平成18年2月 水の森美容クリニック開院
所属学会
麻酔科標榜医
BOTOX VISTA®認定医
ジュビダームビスタ®認定医





