横浜(神奈川)で二重切開や目頭切開などの目元切開が得意な美容外科
2026.03.31
お目元
目元を華やかにする施術は埋没法や二重切開法・目頭切開法など様々な施術があります。切開法の場合は埋没法とは異なり、取れる心配がない分失敗が許されません。
一度の施術で綺麗な目元を手に入れるためにも、二重切開法や目頭切開法が得意な美容外科の見分け方をお伝えします。
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目次
二重切開法について

目は、瞼板(眼球を保護する軟骨)が眼瞼挙筋(目を開く筋肉)によってAの方向へ引き上げられることで開きます。二重切開法では、二重にしたい位置BをCに癒着させ、半永久的な二重を作ります。
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二重切開法の上手い医師を見つける3つのポイント
①カウンセリングの質
二重切開法は、1度施術を行えば半永久的に後戻りしません。そのため、事前のカウンセリングで目元の状態や適切な二重幅のシミュレーションをしなければ、不自然であったり理想と異なる仕上がりになってしまいます。
そのような失敗を避けるたを避けるため、術前のカウンセリングで患者様のご希望と目元の状態、最適な二重ラインのシミュレーションを丁寧に確認する必要があります。
目元のシミュレーションを含め、お目元の開きやクセなどを丁寧に確認する場合、20~30分程度の時間は必要です。
時間をかけて施術内容や患者様の悩みの改善に向き合ってくれる医師を選択しましょう。
②施術方法―内部処理
二重切開法の施術は、内部処理(裏側の処理)をしっかりと行うことが必要です。それにより、後戻りの無い施術ができます。また、切開部分の癒着が不十分で傷跡が汚くなる可能性も避けることができます。

図のBとCの間の瞼の組織(瞼板前組織)を処理して、BとCをしっかり癒着させてるのが内部処理です。
この処理をきちんと行っているかが医師の技術の1つの指標となります。
③症例写真
施術をこなしている医師の場合、症例写真がHPなどに掲載されているはずです。インターネットに掲載できない症例などもクリニックの院内に設置されていることもあるので、カウンセリングの際に合わせて確認しましょう。

神奈川県横浜エリアで目元切開施術が上手い医師
水の森美容クリニックは全国に8院を展開する美容外科です。横浜院に所属する目元切開系の施術が得意な長田医師と太田医師をご紹介します。
同時に二重切開法・二重切開法+目頭切開法の施術症例写真をご覧ください。
長田雅也副院長

経歴
令和3年大阪医科薬科大学医学部医学科 卒業
令和3年東京女子医科大学病院
令和5年水の森美容クリニック 入職
令和8年水の森美容クリニック 横浜院 副院長就任


太田洋美医師
経歴
平成11年鹿児島大学医学部医学科 卒業
平成11年鹿児島大学医学部付属病院
平成15年昭和大学附属病院 形成外科
平成16年昭和大学横浜市北部病院形成外科
平成16年薫風会毛山病院形成外科
平成17年大和会東大和病院形成外科
平成18年昭和大学病院形成外科
平成19年雪の聖母会聖マリア病院形成外科
平成20年昭和大学豊洲クリニック形成外科
平成22年形成外科専門医取得以後、形成外科一般(保険診療)、 美容皮膚科、大手美容外科で勤務。
令和6年水の森美容クリニック 入職

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水の森美容クリニック 渋谷院
診察時間 10:00〜19:00 (年中無休)
〒220-0004
神奈川県横浜市西区北幸1-4-1横浜天理ビル 13階
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美容医療が初めての方でも、まずはお気軽にご相談へお越しください。

2026.03.24
2026.03.31
お目元
監修医情報
医師
水の森美容クリニック 総院長 竹江 渉
経歴
平成10年 東京医科大学医学部卒業
平成18年2月 水の森美容クリニック開院
所属学会
麻酔科標榜医
BOTOX VISTA®認定医
ジュビダームビスタ®認定医







