銀座院院長 遠藤剛史 インタビュー

脂肪吸引に対するこだわりと信念

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脂肪吸引に対するこだわりと信念

水の森美容外科 銀座院院長 遠藤 剛史

平成18年東邦大学医学部卒業。
平成20年から形成外科医として8年間勤務後、
平成28年に水の森美容外科に入職。
平成31年に水の森美容外科銀座院院長に就任。
解剖学を熟知したデザイン力や優しさが伝わるカウンセリングが評判で予約が取りにくい医師の一人。

text by水の森編集部

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医師の技術統一が徹底されている水の森美容外科でも、脂肪吸引においてドクター指名率が最も高い銀座院・遠藤院長。
遠藤院長の美容外科医としての秘めたる信念や脂肪吸引という施術におけるこだわりやお考えに迫ってみました。

人を美しくしたい!という根本理念と仕事内容が100%一致しています

水の森美容外科に入職されて4年半。
銀座院院長になられて1年半が経過しましたね。
今の心境は?

遠藤あっという間の4年半でした。
気が付けば身も心も美容外科にはまった気がします。

銀座院院長に就任してから1年半が経過しましたが、
当初はあまり院長というポジションに実感を持てなかったのですが、
でも今振り返ると就任以前の自分と今の自分ではかなり心境に変化が生まれている気がします。

僕が院長として頑張っているというよりは、後輩の医師や看護師、カウンセラー、裏方のスタッフさん
に支えられて、院自体が成長している感じがありますね。

またコロナ禍にも拘わらず毎日沢山の患者様がお越しいただき、このような状況下でも私や水の森美容外科に期待してくださってる方が沢山いることも励みになっています。

遠藤院長は非常におっとりされているというか、いつだって冷静で、お優しいお人柄なので
先頭に立って、リーダーシップを取るという所が想像つかない所もありましたが、
最近は凄くリーダーとしての行動が板に付いてきた感がありますよね。

遠藤確かに「リーダー」ってキャラではないですよね(笑)
今でもそれは自分でもそう思います。
でも皆と相談して色々進めてゆくという意識は院長就任以前よりずっと強まりましたね。
皆に支えて頂いて成立している医院なので、私から皆に積極的に相談するということは心掛けています。

「より美容外科にはまってきた」と仰いましたが、具体的にどういうポイントにはまりましたか?

遠藤元々人を美しくしたいという気持ちが物凄く強かったので、根本的にあった意欲と現在の自分の仕事内容が
100%一致していますし、キャリアをスタートした頃より視野が広がり、意欲が高まっていることを感じます。

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