新宿院院長 雜賀俊行 インタビュー

“元心臓外科医”の経験を生かした技術と新宿院院長就任への意気込み

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“元心臓外科医”の経験を生かした技術と新宿院院長就任への意気込み

水の森美容外科 新宿院院長 雜賀 俊行

平成26年愛知医科大学医学部 卒業。
平成26年から2年間、名古屋第一赤十字病院にて初期研修医。
救急科、外科、麻酔科を中心に全科ローテート。
平成28年から2年半、同病院にて心臓血管外科医として勤務。心臓、大血管手術の助手、執刀医として年間500件程度の手術に携わる。
平成30年、水の森美容外科に入職。
令和2年、名古屋院 副院長就任。

text by水の森編集部

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2017年9月に開院し、津田医師が院長として引っ張ってきた新宿院。今回二代目院長として、雜賀医師の就任が決定しました。
“元心臓外科医”の経歴を持つ雜賀医師ご自身のことや、就任に当たっての心構えなど、いろいろなお話を伺ってみました。

これまでの一医師ではなく院をまとめていく立場となる

まずは、新宿院院長就任おめでとうございます。

雜賀ありがとうございます。

新宿院院長に抜擢されたときは、どんな気持ちでしたか?

雜賀新たに活躍出来るステージを用意して頂いて、素直に嬉しかったですね。
それと同時に、これまでの一医師ではなく院をまとめていく立場となる事に身が引き締まる思いでした。

名古屋院副院長に就任されてから、異例のスピードでの院長就任でしたもんね。
初めて任される院長職ですが、新宿院をどんな院にしていきたいですか?

雜賀津田院長とスタッフ達が一から作り上げてきた新宿院なので、今までの雰囲気を大事にしつつ、名古屋院での経験も取り入れたいなと思います。
そして、皆さんが友人・家族に紹介したくなるような院にしていきたいです。

新宿院はこれまでも“口コミ”の要素がかなり強かったですよね。
新宿院に新風をもたらして頂けることを楽しみにしています。

雜賀はい(笑)頑張ります。

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