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症例一覧

【脂肪吸引】大腿全周、臀部含む

大腿全周、臀部含む脂肪吸引による施術写真です。

施術前

術後1カ月目

施術前

術後1カ月目

スタッフコメント

こちらは20代の患者様です。
大腿全周の脂肪吸引手術の後は、腹部の脂肪吸引も受けられました。
お仕事は、医療関係のお仕事をされており、術後の痛み、腫れ、内出血などのダウンタイムを一番心配しておりました。
当院でも、こちらの患者様の様に医療関係の職場に勤めている患者様は大変多くいらっしゃいます。
医療関係の職場にお勤めの方は、やはり同僚や先輩など職場のスタッフにばれずにダウンタイムを過ごすことができるかを一番心配されております。

こちらの患者様は、大腿の脂肪吸引をされる前から職場の方に腰が痛いとうことを伝えられ誤魔化されていらっしゃいました。
階段から落ちた、転んだとうことを術後に伝えられる方もいらっしゃいますが、先に予め体の不調を周りのスタッフの方に伝えておくという方法もございます。
また、脂肪吸引に限らず、目のご手術をされる方は、予め目に痛み、違和感があると伝えておく方法もございます。
鼻のご手術をされる方も、鼻水がひどくでる、痛みがある、大きな出来物ができた等と伝えておかれる方もいらっしゃいます。
この様に回りのスタッフに伝えておくことで、急にダウンタイムの時期に入っても「前から調子が悪いと言っていたよね」と不思議に思われることなくダウンタイムを過ごして頂くこともできるかと思います。

こちらの患者様も上記の方法で、腹部の脂肪吸引のダウンタイムも周りの方にばれることなく過ごして頂いたとのことです。
大腿も腹部もとてもすっきりされ、お会いした時はショートパンツが履けるようになったと喜んでいらっしゃいました。

ご手術を受けられる患者様は、周りの方に内緒で受けられている方はほとんどです。
その為、患者様それぞれがいかに人に気付かれずにダウンタイムを過ごせるか工夫されていらっしゃいます。
是非他の患者様のご意見などをお伝えすることもできますのでお気軽にご相談にお越し下さいませ。